何故か、咲 阿知賀編 単行本が中古で売ってない...。「そりゃ最近完結したばかりやから」そうなん?

「勿論!アニメも放映終了は今年よ?あ、ちげぇ。円盤発売が今年...あれ、でも...いや、去年だわ多分」とにかくまだ新作?

「まだamazonで、1円商品と化すにゃ早えーわ」あれ、どう利益上げるんだろ。「そりゃ送料よ。250円の内、半分位で送れれば、多少儲けが発生。ま、ぴんはねさ」

手数料は発生するし、実質儲け0?大口出品者だけ、何とか儲けが出る、他は微妙って。

「咲 阿知賀編 単行本は流石に...」どーだろ、最近、すぐ値落ちすっから。「うぅ。夢・希望ゼロ...最悪」何故泣く?

「だって...。つい先日、咲 阿知賀編 単行本全巻、新品を書店で購入したばかり」あ。「それが全部最低価格...想像すれば、嫌でしょ?」まー、定価が全部、最低価格はきつい。

咲 阿知賀編 単行本なら大丈夫よ、多分。「根拠ゼロの励まし、ありがと」良作は値段関係ないじゃん。「楽しめればOK。まったくだわ」

ふるさとを訪ね写真へ納める

機会があり、今から15年ぐらい前に住んでいた土地へ。見覚えある物、無い物。記憶の中にある建物がそのまんまで残ってるとこもあれば、姿を変えていたり、跡形も無くなった場所も。

長い年月を感じながら、住んでた場所へ向かう。曖昧な記憶を辿り、近所のスーパーで車を止め徒歩。必死に辿るあの頃の思い出。

目印を確認しながら足を進めると...無事に辿りつけた。眼前に広がる光景が全て小さく見え、成長を実感する。あん頃は小さかったもんねぇ。

不審者に見えるかも、と思いつつ家族へ報告の為に、周囲を写真に収める。声掛けられようが、昔住んでたと説明すれば何とかなるだろ。

夢に溢れていた時代を思い出し、今の自分を少し不甲斐なく思いつつ帰路につく。

シンガポールカジノを妄想体験中

行ってみたいねー、シンガポールカジノ。きっと、滅茶苦茶楽しいんだろう。旅行だけでも素敵、それに刺激的興奮が最高潮になったら...。

味わった事のない、マックス快感。どういうゲームがあるか、考えただけでワクワクドキドキ!夢の様なシンガポールカジノ

妄想してたら、絶対に行きたくなり、明日はパスポート申請へ行くつもり。ヘアーサロンも予約、ネイル入念に。アクセサリー・靴・バック等、買い物せねば。

行動が早いって、よく言われる。チャレンジャーが長所!何事も思い立ったが吉日。やっぱり、一世一代の大勝負には、豪華ドレスも着たい。

着飾り、シンガポールカジノで皆の注目を浴びるわけ。あんまり綺麗じゃ、幸運の女神に嫉妬され、そっぽ向かれちゃうかも?

中には男の神様もいるから、そっちへお願い!現実に大富豪をゲット出来る可能性ある。シンガポールカジノで張り切っちゃう!そのまま海外生活、アリねー。

あ、外国語教室はオンラインの方が便利かしら?教室通うの大変だし。忙しいったらありゃせん(笑)