シンガポールカジノを妄想体験中

行ってみたいねー、シンガポールカジノ。きっと、滅茶苦茶楽しいんだろう。旅行だけでも素敵、それに刺激的興奮が最高潮になったら...。

味わった事のない、マックス快感。どういうゲームがあるか、考えただけでワクワクドキドキ!夢の様なシンガポールカジノ

妄想してたら、絶対に行きたくなり、明日はパスポート申請へ行くつもり。ヘアーサロンも予約、ネイル入念に。アクセサリー・靴・バック等、買い物せねば。

行動が早いって、よく言われる。チャレンジャーが長所!何事も思い立ったが吉日。やっぱり、一世一代の大勝負には、豪華ドレスも着たい。

着飾り、シンガポールカジノで皆の注目を浴びるわけ。あんまり綺麗じゃ、幸運の女神に嫉妬され、そっぽ向かれちゃうかも?

中には男の神様もいるから、そっちへお願い!現実に大富豪をゲット出来る可能性ある。シンガポールカジノで張り切っちゃう!そのまま海外生活、アリねー。

あ、外国語教室はオンラインの方が便利かしら?教室通うの大変だし。忙しいったらありゃせん(笑)

バイキングを狙う番組

大食いの私は、バイキングと聞けば、すぐに飛びつく。この間「ソロモン流」で「ブッフェSP」と、テレビ欄に書いてあったから、とりあえず録画。

都内で有名なホテルが特集されてて、私が一番目に留まった場所は「インターコンチネンタル東京ベイ」の「シェフズキッチン」っつーレストラン。

前々から都内一流ホテルのビュッフェ、レベルが高い事は知ってたけど、本当にすごかった!旦那も一緒に観てたから、東京行こー東京行こー連発される。

もちろん、札幌ホテルにもあるけど、料理内容のレベルがまったく違う。翌日HPを見たら、週末はずっと予約で満席。

もし遠征するとしたら、飛行機のチケット、レストラン予約、どちらを優先すれば良いのかが、問題だな。

一人暮らしを恐れすぎたやつ

一人暮らしは恐い...。「何故?」お化け、おるけぇ。「は?」ほら、真夜中、お手洗いとか...絶対!「馬鹿ねぇ、今幾つよ?」

一人暮らしだと、関係ねーの!絶対、奴らが...。無理ぃ!「ちょ、分った。なら、どーすれば安心出来て?」

寝よう?「は?」単身じゃ不可能!「馬鹿!今、電話越しだからOKだけど、貴女の家まで幾ら電車賃、時間要すると?」全部負担するから。

「馬鹿、新幹線よ?勘弁!」駄目?「駄目」うぅ。悪魔。「悪魔言われよーと、無理」一人暮らし、本当やめるべき?「へ?」

幽霊、嫌!孤独、嫌!虫、天敵!病気、不安!お金減る!災いばかり!「ちょ、なんかどーでもえー事ばかりに聞こえるけど」一人暮らし、やめろ。

「ったく困り者な妹を持つと、苦労する」じゃあ...。「明日よ?流石に新幹線、乗れぬわ」イエーッ!待つ!がたっ。「へ?」

チケットPCで予約。「いやそれ、貴女の仕事じゃ...」大丈夫、任せて。「はぁ...心配よ。まったく。愚妹だわね。けど、目は離せません」